
昭和44年に同好会を結成
昭和48年、現糸東流道志会会長であり、指導者(全空連教士七段、谷派糸東流修交会範士八段)である神田實が稲城市に空手道連盟を創立、体育協会に加盟。 以来、30年以上にわたり地域における空手道の普及、指導者の育成に励んでまいりました。
現在の会員数は約250名(市外在住者50名)。 年齢層は幅広く、下は5歳から上は70歳近い会員が仲良く励ましあって一緒に練習しています。 最近では女性の入会者も多くなり60名を超えます。お子さんと一緒に始められるお母さん、お父さんもおり、家族そろって練習している会員もいます。
少年から一般成人まで、それぞれに該当する上部団体の公式競技会で活躍する機会と場があり、目標があるので、会員は励み甲斐があるようです。
|